クリストファー・ノーランが監督した『オッペンハイマー』について、某所のために書いたレビューです。
下記でも読めるようにしました。

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分担執筆で参加した共著の見本が、手元に届きました。
やはりモノとなって手に取ると、実感が出てきますね。
写真と、詳しい情報は下記でお読み頂けます。
以前、『アナキズムを読む <自由>を生きるためのブックガイド』という本に、分担執筆で参加しました。
2024年4月にめでたく二刷になったそうで、見本をお送り頂きました。
当方は、辻潤の『絶望の書・ですぺら』と、金子光晴の『絶望の精神史』について書いてます。
https://libro-koseisha.co.jp/anarchism/9784774407524/
