著書『悦楽のクリティシズム』刊

20190130060808

訳書『暴力と輝き』アルフォンソ・リンギス著

連載エッセイ⑤「国道58号線とオキナワ」

連載「キネマ旬報」洋画レビュー

書評『インフラグラム』@週刊読書人

6/21「インドネシア&タイ」@アテネフランセ

6/22「映像で旅する西アフリカ」@八王子

7/7 映像と写真でふれるサハリン先住民

7月 分担執筆『躍動する東南アジア映画』刊

シネマの舞台裏2

金子遊 Yu kaneko(映像作家・批評家)のブログ

予告編大賞 審査会

johnfante2018-11-27

11/30(金)20時〜ニコニコ生放送の番組に出演します。
http://live.nicovideo.jp/gate/lv314961956



あなたが審査員!東京ドキュメンタリー映画祭2018 予告編大賞 審査会


「東京ドキュメンタリー映画祭2018」の最終選考作品から
ニコニコドキュメンタリー特別賞 予告編大賞をみんなで選ぼう!


映画、テレビ、ネット動画の枠をこえた、ドキュメンタリーの祭典
「東京ドキュメンタリー映画祭2018」の
記念すべき第一回が、2018年12月1日(土)から開催されます。


最終選考に残った長編10本、短編24本のコンペティション作品のうち、
24作品がニコニコドキュメンタリー特別賞 予告編大賞に出品。
開催前夜となるこの番組では、
ユーザーのみなさんが審査員となって、
全24作品の中から最も優れた予告編を、番組内アンケートを使って決定します。


ドキュメンタリーの巨匠・原一男監督や、
テレ土屋Pこと土屋敏男さんらも審査員として出演。
ふるってご参加ください!


以下のラインナップが予告編大賞の対象となります。


<長編部門 >
『破天荒ボクサー』
辺野古抄』
『OKINAWA1965』
『タリナイ』
『抱く{HUG}』
『日常対話』
『チャルカ〜未来を紡ぐ糸車〜』(敗者復活ニコニコノミネート枠)
『うつろいの木』


<短編部門 (カテゴリー別) >
■記録なのかフェイクなのか?
『PAKKKKKKKIS(パッキス)』
『YARASE〜フェイクニュースの見破り方〜』
■未知の大陸アフリカ
『マッガビット〜雨を待つ季節〜』
『トホス tɔxɔsu』
■家族のかたち
『Birth-つむぐいのち-おどるいのち(選)』
『愛のカンヅメ』
■震災から七年、東北の祈り
『音なき潮騒
■辺境に生きる子どもたち
『祈りの果てに』
『山河の子』
■レディたちのブルース
『コール・ミー・ミセス・チャン』
■少女たちの戦い―台湾・香港編―
『西索米〜人の最期に付き添う女たち〜』
『巨大中国と戦う“民主の女神”〜香港 オタク少女の青春日記〜(未来世紀ジパング特別編)』
■珍日本カルチャー紀行
『タヌキの里のヒミツ』
■ドキュメンタリー表現の最前衛
『10424』
『凶暴なまでの沈黙』
『KATSUO-BUSHI』


□出演
原一男ドキュメンタリー映画監督)
土屋敏男日本テレビ日テレラボ シニアクリエイター)
金子遊(評論家・映像作家)
貞平麻衣子フリーアナウンサー・司会)
佐藤寛朗(neoneoweb編集長)
若林良(映画批評)