連載「アヴァンギャルド映画」第5回

以前、出版社のメルマガで連載「アート・フィルム」を4回書きました。2年ぶりに、連載「アヴァンギャルド映画」として執筆を再開しました。
第5回「ドイツ表現主義の先駆者」では、パウル・ヴェゲナー『プラーグの大学生』と『巨人ゴーレム』を論じています。
第1回から第4回も、ネットで読めるようにしました。1920年代の前衛映画への興味はつきません

The series "Avant-garde Film" has resumed online. The fifth installment is about German Expressionism.